庭の野菜、その後

 

5月末に、野菜を植えました。

 

その時のブログ記事 ➡ http://kazue-harada.com/?eid=489

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の写真、モコが近寄っている茄子の苗、

 

 

 

 

 

大きく育って…

 

 

 

 

 

実がつきました!

 

可愛い茄子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてオクラも…

 

 

 

 

 

 

 

毎日、私は朝起きると一番に野菜を見ています。

 

いつも蚊に刺されるので、

 

できるだけサッと見るようにしています。

 

 

 

最近は、雨の日が多く、病気にならないか見ていますが、

 

虫に食べられたりして、

 

慣れない私にはよくわからないことだらけです。

 

 

 

トマトは、実がついているのですが、

 

ちっとも赤くなりません。

 

 

 

バジルは、

 

葉っぱが虫に食べられて、可哀そうな状態です。

 

 

 

そのたびに、ホームセンターで、

 

「野菜用の虫退治」などの薬品を購入していますが、

 

効いているのかどうか、よくわかりません。

 

 

 

やはり、プロはすごいんだなぁ〜

 

 

スーパーで野菜を見る目が変わります❣

 

 

 

 

photo by steinway

WMF(ヴェーエムエフ)鍋

 

今年はコロナで、

 

予定していたことが、延び延びになることが多いですね。

 

我が家のキッチンのリフォームもその一つです。

 

2月に予定していたのが、4月になりました。

 

 

 

ガスからIHにしたので、今まで使用していたお鍋の

 

いくつかは使えなくなり、この際、

 

お気に入りで揃えようと思い立ちました。

 

 

 

私に馴染みのあるお鍋と言ったら、

 

やはりドイツのブランドWMFです‼

 

 

 

通販で見ても質感などがよくわからないので、

 

コロナが一段落するまでは我慢して、ホーローや鉄鍋など

 

家にある少ないお鍋で、料理をしていました。

 

 

 

先日、やっと名古屋JRタカシマヤに行き、実物を見て

 

購入しました。

 

 

 

 

 

ジャーン!

 

 

 

左から、少し小ぶりで、2〜3人前のパスタ鍋です。

 

 

 

そして奥のマルチポット。

 

これでご飯を炊いたり、串カツを揚げたり…

 

もちろん湯沸かしポットとしても使えます。

 

 

 

右は、ローキャセロールです。

 

 

 

 

 

 

右の2つは、

 

フュージョンテックミネラルという素材で出来ています。

 

お鍋を洗った夫が、

 

「石焼きビビンバとまではいかないけれど、

 

それを思わせる重たい鍋だ❕」と言っていました。

 

私も購入時に重さが気になったので、浅いお鍋にしました。

 

 

 

熱の伝導率が良く、さすがWMFと思いますが、

 

まだ、使いこなせていません。

 

お鍋に付いてきたレシピ本を見ていると、

 

ドイツの合理性があふれていて、

 

思いもかけない使い方ができるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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かぁか(私の妹)の所へ行きたいの

 

先週末、宝塚へ。

 

今回はいつもと違い、私の父が介護施設に入居するので、

 

施設長さんから最後の説明を聴くためです。

 

そのお話は、2時間、微に入り細に入りあり、

 

同席していた母と妹、私の全員が納得いくものでした。

 

 

 

ここまでの道のりは、本当に大変でした‼

 

それで、私達夫婦も疲れてしまい、

 

最近はあまりモコの事をかまってやれなくなっていました。

 

 

 

そんな中、介護施設からの帰りに私の家に寄った妹に

 

モコは喜んでいました。

 

それがしばらくすると、私に向かってワンワン吠えだして

 

止まらなくなったのです。

 

私が何を言っても大きな声で吠え続け、近所迷惑なくらい。

 

こんなことは初めてです。

 

途中から妹にも吠えます!

 

 

 

 

妹が帰ると寂しいからでしょうか?

 

 

 

 

私が、「かぁかの家に行く❓❓」というと、吠えるのをやめて、

 

尻尾を振って、妹の周りをぴょんぴょん飛び跳ねるのです。

 

「早く行こうよ!ねぇ、早く!」と。

 

 

 

この展開に私たちはビックリ。

 

今までモコが自分からお泊りしたい、

 

なんて表現したことがなかったからです。

 

 

 

妹が、「モコちゃん、預かってもいいよ。」といってくれ、

 

慌ててお泊りセットを用意している間も、

 

ヤッター、と妹の周りを駆け回って喜び、

 

自分からハウスに入り、車に乗る準備をしているのです❣

 

 

 

 

そして、楽しい3日間を過ごしたらしいです❕

 

 

この表情を見てください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妹の犬ショコラ(右)と、毎日楽しく遊びました。

 

 

 

 

 

 

 


 

姪にも遊んでもらい、ゲームもしました。(左がショコラ、右がモコ)

 

 

 

 

 

 

ひょっとして、このところ面白くない毎日だったので、

 

妹の所に行ったのでしょうか❓❓❓

 

 

 

 

 

 

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タイムラプス

 

皆さん、タイムラプス動画、ご存知ですか?

 

 

テレビで、

 

「iPhoneのカメラを使ってタイムラプス動画を撮ろう!」

 

というのを見ました。

 

タイムラプスというのは、

 

数秒(時には数分)に1コマずつ撮影したものを

 

繋げて再生することで、コマ送り動画のように見える撮影方法です。

 

 

 

この日は、一日中雨だったので、早速このタイムラプス動画に挑戦❕

 

私のピアノを撮ってみることにしました。

 

「早送り再生のようになるので、時計を置いて撮ると時間の動きが

 

よくわかる」とのことだったので、

 

時計も置きました。

 

約30分弾いていたのですが、それが32秒の動画になりました‼

 

 

 

私が弾いていると、モコがやってきて、

 

「ねぇ、2階につれて行って〜」というのです。

 

途中でモコを2階につれて行き、

 

またピアノを再開しました。

 

動画のスピードが速いので、

 

モコを、さがしてくださいね❕

 

 

 

 

 

 

芝刈り、家事、勉強などをタイムラプスで録画しながらやると、

 

集中してはかどるので、お勧めです。

 

あとで見るとサクサク進んだように見えて楽しいですよ!

 

 

 

 

 

 

 

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サマーカット

 

最近、暑い日が続きますね。

 

コロナで自宅で過ごすことが多かったのと、

 

暑さに身体がなれていないのとで、

 

この時期、熱中症に気を付けましょうね!

 

 

モコも毛皮を着ているので、少々暑そう❓❓

 

というか、やる気なさそう...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うことで、トリミングに行ってきました❕

 

 

 

 

 

身体は、バリカンで3ミリカット、

 

指先の毛も、バリカンで綺麗にしてもらいました。

 

首も脚も、長〜くなりました❣

 

 

 

 

 

 

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庭での時間

 

緊急事態宣言の解除で、新しい日常が始まりつつありますね。

 

皆さん、どのようにお過ごしでしょうか?

 

 

 

私は、4月、5月と少しずつ庭で過ごすことが多くなりました。

 

 

庭でゆったりと時間が過ぎていく…

 

これはドイツにいた時の時間感覚に近いです。

 

ドイツに行くたびに、日本と時間の過ぎ方が違うと思っていましたが、

 

まさか「ステイ・ホーム」で、ドイツの感覚を味わうとは...

 

 

 

そういえば、ドイツ人は仕事が終わり帰宅すると、

 

晴れの日は「夕食は庭で」、という家が多いです。

 

小さいマンションのベランダでも、

 

窮屈そうに座って、自然を楽しみます。

 

そして、日曜日は、ほとんどのお店が閉まっていて、

 

家族や友人と過ごします。

 

 

 

経済にとっては、打撃の大きいコロナですが、

 

私は外出が減った分、庭でお茶をすることが多くなり、

 

時間のゆとりに関しては、

 

居心地が良いです。

 

 

 

そして面白いことに、ピアノが冴えてくるのです‼

 

視点が変わることで、アイデアが湧いてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

庭の水やり。

 

モコは、喜んで大きな口を開けて、水を噛みたい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずぶ濡れ❕

 

 

 

 

 

25年以上、この家に住んでいますが、

 

落ち着いて庭を眺めるということをしていなかったのです❕

 

 

 

 

 

 

 

 

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庭の野菜

 

ほぼ1ヶ月前、

 

なばなの里の「花市場」がコロナの影響で閉店になると、

 

このブログに載せました。

 

 

 

嬉しいことに、先日、この地方の緊急事態宣言解除で、

 

再オープン!

 

 

 

今年は、コロナの影響で家にいることが増えると思い、

 

今までできなかった野菜作りに挑戦❕

 

 

野菜の苗を購入し、庭に植えました。

 

 

 

 

モコは始め恐る恐る苗に近づいて...

 

 

 

 

 

 

 

 

段々と興味が湧いてきて、クンクン。

 

 

 

 

 

 

 

 

ハーブ、よく匂うわねぇー

 

 

 

 

 

 

 

私が今までに野菜の苗を植えたのは、一度だけです。

 

毎日の水やりが面倒で、それ以後は、やめてしまいました。

 

 

 

今回は、馴染みのトマト、ナス、オクラ、木苺、

 

ローズマリー、パセリ、ミント、オレガノを植えました。

 

さて、このうち何本が生き残れるでしょうか❓❓❓

 

 

 

 

 

 

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オンラインレッスン

 

ジャジャ〜ン、パソコン音痴の私が、

 

オンラインレッスンに挑戦しました‼

 

 

 

 

夫は、会議や講義をオンラインですでに始めています。

 

モコが会議の途中で夫の部屋の戸をカリカリしたり、吠えたり、

 

けっこう愉快なことが出てきます。

 

 

それで、講義の録画の時、

 

夫は、部屋の扉に『録画中』という張り紙をして、

 

モコはハウスに入れられて、少し緊張感のある中で始めています。

 

 

 

それを見ていると、

 

私もオンラインレッスンができるような、また、

 

やってみたい気がしてきたのです。

 

 

 

 

 

 

まず、パソコンのZoomの登録をして、

 

今回 協力してくれるフリューゲル会員の荒木さんと

 

連絡を取り合いました。

 

 

 

当日 約束の時間、無事つながりました‼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、自分自身を「パソコンのカメラ」と右手の「ウェブカメラ」

 

の2方向から撮っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして荒木さんも、タブレットとスマホを使って自分自身を

 

2方向から撮っています。

 

 

 

彼女も私も初めての事なので、ハラハラしながら、

 

音声とカメラを調節して行きました。

 

 

 

 

 

下の写真は、私のパソコンです‼

 

まだ慣れないので、真ん中に画像が重なっていますが、

 

上手くなると、結構 使えると思います。

 

写真は暗いですが、実際はもっときれいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今日、フリューゲルの吉田君とも試してみました。

 

少し慣れてきました‼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オンラインレッスンは、実際のレッスンには程遠いですが、

 

補助として使うととても便利だと思います!

 

想像していたより使える、というのが率直な気持ちです。

 

 

家の中が、少し、スタジオっぽくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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最近読んだ本

 

先週、急に腰を痛めてしまい、接骨院通いをしていました。

 

椅子に座ることもできないので、ベッドで横になって

 

本を読むことに。

 

今、話題のベストセラー

 

高島哲夫著「首都感染」です。

 

2010年に出版されたこの本、

 

まるで今のコロナのパンデミックのような状態が書かれていて、

 

予言書と言われています。

 

 

少々長いですが、著者の想像力には敬服します。

 

是非、一度、お読みください。

 

 

 

 

 

 

 

私が一番思ったことは、

 

著者が多くの感染症の本を入念に下調べした上で書いた小説が

 

2010年に出版された、ということは、

 

2010年よりずっと前に、感染症の専門家の人々は、

 

「もし、今回のコロナのようなウィルスが出現したらどうなるか?」

 

想像がついていた、ということです。

 

 

 

 

2002年〜2003年のサーズ、2012年のマーズ、

 

そして今回の新型コロナウィルス、と見てくると、

 

サーズもマーズも日本には被害がなかったとはいえ、

 

「今後、感染症が日本でも流行するかもしれない。」

 

と、日本政府は考えなかったのでしょうか?

 

2014年には、エボラ出血熱、2013年からのジカ熱、

 

などが他国で発症しても、対岸の火事と思い、

 

厚生省は何の準備もしてこなかったのです。

 

 

 

 

 

2016年〜17年のベルリン滞在の時、

 

ドイツの健康保険の質が、昔(私のフライブルク留学時代)より

 

落ちているなぁ、と思いました。

 

EUになり、グローバル経済に向かっていて、

 

以前よりせちがらく、住みにくくなったように感じました。

 

あの昔のドイツは何処へ行ったのでしょう?

 

これなら、日本の国民健康保険の方が優れている、

 

と、この間まで思っていました。

 

 

 

 

 

しかし...

 

 

今回のコロナについて、

 

多くのドイツ人とメールやWhatsAppで話をしています。

 

 

ドイツ政府は、すでに1月から

 

コロナがパンデミックになるかもしれないと、

 

重症患者のための専門病院にベッドを空けておくよう通達し、

 

ベッド1つにつき、1日何ユーロか(たしか60ユーロ?)支払って

 

病院が損害を受けないようにしたそうです。

 

なので、コロナで入院する人のベッドには余裕があります。

 

 

勿論、音楽家(フリーランス)も、4月初めには申請をしたら4日で

 

5000ユーロ(約60万円)振り込まれたそうです。

 

多くの音楽家が5000ユーロと言っているので、

 

たぶん、この金額が基準なのでしょう。
 

 

メルケル首相の支持率は、ぐんと上がり、

 

多くのドイツ人が、

 

「ドイツに生まれてよかった。国が私たちを守ってくれる。」

 

と言っているのです。


 

 

 

ドイツの人口に対するコロナの死亡者率は、

 

日本と1桁違うくらい多いのです。

 

それでも、彼らは、「国に対して安心できる。」と言っています。

 

 

 

 

一応死亡率の少ない日本、とはいえPCR検査数の少ないこの国が、

 

私たちを守ってくれるのでしょうか?

 

東京都医師会、ノーベル賞の山中教授、山梨大学学長の発言などの方が、

 

骨があり理路整然としているように思うのは、私だけでしょうか?

 

こんな風に考えるのは、とても残念なことですね。

 

 

 

 

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モコの生い立ち その5 仲間たち

 

2013年夏、モコ 生後11ヶ月。

 

もう、ほとんど成犬です。

 

 

 

私達夫婦は、スペインのバルセロナに2週間旅行しました。

 

この間、モコは私の妹に預かってもらい、日本でお留守番⁉

 

 

妹の所には、

 

モコより3ヶ月あとに生まれたトイプードルのショコラがいます。

 

モコとショコラは、どちらも女の子で、

 

普段から時々遊んでいました。

 

 

 

モコにとっては、2週間の間、初めてのお泊りです‼

 

私はとても気がかりでした…

 

 

 

妹によると、

 

モコは始めの2日ほどは、ショコラと遊び元気だったのですが、

 

3日目になると、途端にしょんぼりして、一日中、

 

部屋の隅でじっとしていたそうです。

 

ホームシックでしょうか?

 

 

 

 

ところがさすがモコ、

 

4日目には、「ここの家の子になろう❣」と、

 

私の妹をお母さんと決めたのか…

 

 

それからのモコは、ショコラより賢いところを妹に見せて、

 

1番をとろうと頑張ったのですって!

 

お手、おすわり! 何でもショコラより早くして、

 

妹の気を引いて、「いい子」をアピールしたのです。

 

 

ショコラは気がいいので、モコに1番を譲ってくれたようでした。

 

2匹は、初めのうちは別々に寝ていましたが、

 

段々と距離が近くなり、下の写真のようなお昼寝もしたそうです。

 

左がモコ、右のガムを噛んでいるのがショコラです。

 

2匹、そっくりです⁉

 

 

 

 

 

 

 

モコ:ショコラとの夏休み、楽しかったよ! 

 

   ムッティ、もう帰ってこないかと思った…

 

   かあか(妹)の方がだ〜い好き‼

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、この年の秋、

 

私達夫婦とモコで、たまたま公園に散歩に行ったら、

 

ハロウィーンの仮装をした犬が何匹か集まり、

 

飼い主さんたちが写真を撮っていました。

 

 

 

モコにも声をかけてくださり、急遽、参加することに。

 

新参者なので、私はモコを一番端に置きました。

 

モコは犬同士の触れ合いにまだ慣れていないので、戸惑っています。

 

下の写真、犬が並んでいる所は、地面から1mくらい高く、

 

みんなは写真慣れしていて平気ですが、モコはビビっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

貸してもらったマントをつけ、写真撮影。

 

私は モコがじっとお座りできるかなぁ?と見てましたが、

 

「モコ、お座り❕」と夫が言うと、しっかりと夫の方を見て、

 

一番長くお座りしていました。

 

なので、隣の重鎮 モカくんと、目線が違っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

​そんなこんなで モコが我が家にやってきて、一年が過ぎました。

 

今、思い返してみると、最初の年の出来事は、

 

鮮明に覚えているものですね。

 

モコのトリミングも試行錯誤で、どのカットが似合うかなぁ、と

 

楽しいものでした。

 

毛の色も、濃かったですね。

 

 

今では、7歳と8ヶ月になり、あうんの呼吸の同志となりました❕

 

 

 

photo by steinway
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